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おめめパチパチ 


2010.05.12
Wed
09:55

先週から右目が少し腫れてるしゆう

ものもらいか、結膜炎かな?と思い眼科に行きましたが…



どちらでもなく…

上まぶたの裏側に、脂肪か、膿の塊が出来てると

それ自体悪いわけではなく、自然に吸収される?ようなのですが…



とりあえず目を擦ったりもして、炎症は起こしていたので、目薬で様子を見ることに

はっきり原因もわからないので、少し心配ですが…とりあえず様子をみるしかないみたいです


*目以外は元気いっぱい!!*



さてさてそんなわけで、毎日4回ほど目薬をさすのですが…

そうやすやすとやらせてくれるわけもなく

「いや!いや~!」って、力一杯ぎゅ~っと目をつぶるのを、無理矢理ひらいてポト…ってやってましたが、大変!



以前、そういえば目頭に落として目をパチパチすればきれいに入る…って習ったなぁ…って思い出して、チャレンジ!

ぎゅ~っと頑なに目をつぶるしゆうの目頭に一滴…「はい!おめめパチパチして!」って言ったら

必死に目をぎゅっとつぶったまま…

パチパチ…って言いながら拍手をするしゆう…



ん?…一瞬なんのこっちゃ?と固まるわたしの横で、旦那さん爆笑!

「そうやな!それもパチパチやな(笑)」「おめめパチパチやで、開けてみ」



あ~たしかに!(笑)やっとわかったわたしです(^。^;)



で、それ以来…目薬をさす度に、わたしは意識して「パチパチ」という表現は使わず「おめめ開けて~」ってやってるのですが

やっぱり必死に目を閉じながら「パチパチ」って自主的に拍手するしゆう…

その様子が可愛くて、旦那さんは萌えってますが(^。^;)

本人はいたって真剣!

だから余計にかわいい♪と思うバカ親です
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category: 病気のこと

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抜針しました 


2009.11.21
Sat
15:20

20091121152039
昨日、無事に抜針してきました!


処置室に入ると隣では採血中…いきなり大きな注射にくぎ付けでかたまるしゆう…

注射ではないんだけど…

タイミングがよかったのか?悪かったのか?看護師さんが3人も…さらに先生一人に囲まれて…しかもみんな安心させようと一生懸命話しかけてくれます

合間に私への質問もあったり…

結果…ひっきりなしにだれかが発言…わたしもどっち向いて何を話したらいいのかあたふた(^。^;)

さらにさらに…シールあげるからね!頑張って!ってくれたシールが…ちびまるこちゃん…「誰が好きかな?」って一生懸命聞いていただいたんですが…すいません…ちびまるこちゃんは知らないんです…(笑)

当然しゆうは…チーン!(・◇・)?と呆然…

まぁまぁ!それが功を奏して、呆然としたまま処置が始まりました

ホチキスなだけあって…抜糸ならぬ抜針…ハサミのようなペンチのような、専用の器具で、ひょいっと先生が一本

はいはい!もうすぐに終わるからね!

って続けてもう一本

呆然と状況が把握出来ないままに、見えない後頭部付近で事が進むので、痛みもほとんどないのか…しゆうはここで初めて泣きはじめました

もう終わってるし…(^_^;)


「しゅっぱーつ?」ってわたしに確認して、すぐに泣き止みました

傷もきれいで、もうこれで大丈夫!と、受診や消毒もないそうです

ケガしたときは大騒ぎだったけど…ほんとに順調に、思ってたより簡単に、早くよくなってよかったです

そして、救急外来受診から最後の処置まで、乳幼児医療が適応されるので…200円しかかかっていません!

税金を納めてる身とはいえ、ほんとにありがたい制度だと…思いました

唯一の心残りは、記念に針もらおうと思ってたのに…忘れた↓↓

あとはかさぶたがとれて…将来ハゲが残らないかどうか…(笑)

category: 病気のこと

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2針縫合いたしました 


2009.11.15
Sun
14:47

20091116144747
昨晩…ついに救急外来にお世話になりました

といっても救急車までの騒動ではありません

昨晩、リビングでロバのビニール人形…ロディちゃんに乗って遊んでいたしゆう

食卓に夕飯を並べていたわたしが完全にしゆうから目を離したその瞬間…しゆうの泣き声が

振り替えると、弾んだ勢いでそのまま後ろに転んでテレビ台で頭を打ったようで、台にもたれるように座り込んでました

泣き声には特に異変は感じず、「はいはい、頭打ったん?」くらいのつもりで起こして抱き寄せようと後頭部に手を当てた瞬間…ぬるっとした液状の感触!

そして抱き起こした次の瞬間…ボトボト!と床に滴り落ちる大粒の血痕!

後頭部に当てたわたしの手にもベッタリと…

えっ!?!?!?って頭を見ると小さな傷から血が湧き出てきます!

一瞬でパニックなわたし…

その直後は、はっきり覚えてないのですが(>_<)どうやら一瞬、しゆうを抱いて右往左往したようで、後で見ると、転んだ現場以外にも血痕が…

で、ちょっと正気に戻り、とりあえず清潔なタオルを当て止血

泣いてるしゆうになんだかんだわたしもパニクりながらも「大丈夫、大丈夫」と声をかけるも、頭の中は「どうしよう?どうしよう??どうしよ~???」

自分を落ち着かせながら、とりあえず24時間電話対応してくれる近所のかかりつけの小児科に電話!

…がこんな時に限って珍しく繋がらず(>_<)

そこからはもうただただ頭フル回転で必死!

土曜日の夜だし!この時間にあいてるとこないし…休日診療所が思い浮かんだものの…インフルエンザもらいに行くようなものになりそうやし

…っていうか、小児科でいいの?小児内科じゃダメだよね?外科?

…ってグルグル…

このころには傷からの出血も止まり、しゆうも泣き止み、傷も小さいし…時間外に駆け込むのは大袈裟?…でもでも心配やし…

電話帳に、京都府小児救急電話相談…っていう番号があったのを思い出し、そこにかけると、小児科と外科があるとこへの受診を勧められ近所の総合病院を紹介

そこに電話すると、頭も打ってるから、念のため脳外科があるとこで見てもらった方がいいと断られ…

じゃあ脳外科と小児科があって見てくれるとこを紹介して下さい!って言ったら、うちでは他の病院の当直情報まで把握してないから…と消防の救急相談電話なる番号を案内されました

で、ここまでにすでに20分ほどが経過…救急相談で、脳外科、外科、小児科がそろう救急病院を調べてくれると…一番近いところとして、しゆうを出産し、小児科にも何度かかかったことのある病院を紹介されました

正直、知ってる病院を案内され、そこで初めてホッとしました

そして電話するとOK!急いで出掛ける準備をして…まだ仕事中の旦那さんに病院に行くことを連絡

留守電だったのですが…話し始めると張り詰めていた緊張の糸が切れたのと、ケガをさせてしまった自分を責める気持ちと、不安からでしょか?ボロボロと涙が止まらず、訳のわからない内容に(∋_∈)

これじゃ必要以上に心配かけるやん!って思いながらも止まらない涙をどうすることも出来ず

その頃にはもうケロッとしていたしゆうは、そんなわたしをみて不安そうな表情に

とりあえず荷物抱えて家を飛び出し、外の空気で少し気持ちを落ち着かせ、安全運転で出発!

途中、その日お昼寝が少なかったしゆうはうつらうつら…出血は止まってるし、手足も普通に動いてるし、言葉も出てる…医療職の端くれとして状況を見てる自分もいますが…我が子相手では全然無理!

意識低下してないよね?って不安すぎて、寝入っていくしゆうを何度も起こしました(^_^;)

到着してからは、比較的早く診察してもらえ、やっとわたしも冷静に(^_^;)

念のためとレントゲンを撮るのに、しゆうは号泣でしたが、なんとか一発OK

再び診察と傷の処置を待っている間には、しゆうはすっかり元気になって、おしゃべりも始めました

そして仕事が終わった旦那さんとも連絡が取れ、ホッと一息

レントゲンも問題なく、傷の処置へ…とここで初めて、「ありゃ、こりゃ結構切れてるわ…縫った方が良いなぁ」って先生

表面から見えていた傷口は皮膚の裂け目で、そこから皮下へ5ミリ程ザックリと切れていました(>_<)

麻酔かけて縫合するより、麻酔なしで医療用のホチキスで留める方が痛いの一瞬で済むから…とすぐに縫合の準備!

30秒程で、先生は綺麗に傷口をふさぎ…見てるだけで痛い処置を、しゆう号泣ながらも頑張って乗り切りました!

医療用のホチキスというだけあって、ほんとにホチキスそのもの…バチン!って一瞬で針が出て…しゆうの頭にはコの字型のホチキスの針がばっちり2本ささっています…
20091116144752


処置が終わり、ガーゼを固定するためのネットキャップを用意してもらう間にしゆうも泣き止み、「お帽子被って帰ってな」っていう先生に、帽子好きのしゆうは「ぼーし?しゆうの?」ってもうご機嫌

…で、出て来たネットキャップ…看護師さんは子供用にって気を効かせて小さめのを持ってきてくれたんでしょうね…しゆうには入りませんでした(笑)

「かなり頭大きいから無理やわ(笑)大きいの…」って先生からの指示

えぇ…すいません…かなりデカイので(笑)

で、大きいの持ってきてもらったら、これがまたキューピーちゃんしゆうがかわいいかわいい(*^o^*)

20091116144750

親バカですが(笑)先生にも「いや~かわいいなぁ~」って褒められてしゆうはご満悦♪

ご機嫌に病院を後にしました

ケガをしたのは19時頃、家に帰り着いたのは21時を回っていました…わたしはやっと肩の力が抜け、なんだかグッタリ

当の本人は、帰ったらとうちゃんがいたしで、テンションアゲアゲ…

危ない!ほらまた頭打つよ!やめて~!…って見てるこっちの寿命がどんどん縮む程に元気一杯…っていうか懲りてない…

でもまぁこれだけ元気でいてくれてよかった!大したことなくてよかった!!!
ほんとによかった!!!

将来ハゲが残ったらごめんね…

category: 病気のこと

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口腔外科への通院 


2008.11.06
Thu
23:18

「上唇小帯」。。。歯茎から上唇に繋がる壁の一部、紐のようになっているところ。舌の下側の同様の部分は舌小帯というそうですが。。。


この「上唇小帯付着異常」がしゆうにはあり、先週レーザーで切開する処置を受けてきました。


しゆうの歯茎の異常に気づいたのは、上の歯が生えてきて歯磨きを意識し始めた頃。。。なので、だいぶ前ですね。。。6~7ヶ月くらいかな?


なんとなく「あ、これ奇形かな?切開しないとダメかな?」っていう直感はあったのですが、それほど気にしてたわけでもなく、3ヶ月健診でも8ヶ月健診でも、6ヶ月の頃に受けた歯科検診でも指摘されなかったので、なんとなくそのままになっていました。。。


*前歯の中央、歯茎が歯の間からつながってるのがわかるかな?*
10月28日 008


が、前歯がしっかりと生えた頃から、あまりのすきっぱ具合に(それを笑ってたひどい親^^;)これはやっぱり一度見てもらったほうがいいかな?って思い始め。


明らかに歯の間に歯茎が入り込んでる感じで、すきっぱになってたんですよね。。。


おっぱいケアに通っている助産院で相談、口腔外科を紹介してもらうこととなりました。


そうなってから少し調べていたのですが、ベビーには時々ある症状らしく、成長に伴い軽減していくこともあるようで、3~4歳、もしくわ永久歯に生え変わる時まで様子をみる。。。と書いてあるものが多く。この奇形があることでの支障というのも。。。歯並びが悪くなる→歯磨きがしにくい、唾液の循環が悪くなる→衛生を保ちにくい→虫歯になりやすい。。。という程度がほとんど。重症例になると、哺乳しにくい、上手く咀嚼できない、話しにくい音が出てくる。。。などがあるようですが、しゆうはそこまでではなかったし。。。


痛い思いをするのはわかってるし、そこまでして切っておくべきなのか。。。?切開した跡の傷やその回復に時間がかかって大変なんじゃないか?。。。などなど思い切れない部分もあり、いろいろ考えていました。


そんなわたしの背中をポンと押してくれたのは、経験者のお言葉。。。知り合いの娘さんは小学生になってこの処置をしたそうなのですが、その後ずっと歯医者さんが嫌いだそうです^^;


そりゃそうですよね。。。痛いんだろうなぁ。。。


で、そんな話を聞いて、「とにかく一度受診して、将来的にも切る必要がありそうな程度なら、もう今のうちに切ってもらおう!」とわたしは決心。


そう、かわいそうだけど、今ならまだ記憶に残らない可能性が高いのです!


助産院の先生から、「丁寧に説明してくれる」「レーザーで焼ききるので縫合の必要がない」「もちろん何例も経験してきている」病院を紹介してもらえたことも安心材料のひとつでした。


さらに夫が時間をとれる日に予約をとり、当日は夫も同行してくれました。


で、いざ診察。。。一目みてすぐに先生は「これは手術適応だ」って感じで丁寧に説明をしてくださり、その病態・弊害、術式、術後の経過などをきいて、将来的にもいつかの時点で処置をした方がよさそうだ、そしてやはりレーザーで切開することで、しゆうにかかる負担も少なく済むな。。。と思うことができました。


そして最後の方に「手術の適応範囲にはいる程度ですね」とはっきりと明言され。わたしも夫もすぐに納得。


もうその場で処置をすることに。。。ここまでの経緯でわたしも夫も心は決まっていたのですが、実際処置をし始めると。。。


診察台に寝かされ、動かないようにバスタオルで包み込まれた上からがっちりと夫と歯科助手さんに押さえ込まれるしゆう。。。それだけでもちろん泣き叫んでいたしゆうですが、歯茎に麻酔され、レーザーで切開し始めると、さらに泣き声は強く、悲鳴のような声をあげて必死で抵抗しようと動くしゆう


もちろん、動けば危ないのでがっちりと押さえ込まれて動けないのですが。。。


わたしはその様子をただ横で見守るしかありません


仕事柄か、性格か?処置の様子や傷口をみるのはわりと平気で、むしろしっかり見ておきたい!と思うたちなので、その様子はしっかりと見ていましたが。。。思っていた以上に広く切るんだなぁ。。。と


夫もそう思ってみていたようです


処置はほんの3分程度ですぐに終わったのですが。。。前歯の中心から左右に約4cm、上に約2cm程切開。。。出血はほとんどないものの、痛々しい傷。。。


処置後すぐに「ほらかぁちゃんの抱っこ!」と夫の手からわたしに。。。


「がんばったね」「えらかった!」「もう大丈夫だよ」。。。ひたすらそれを繰り返し、抱きしめるしかできません。。。涙がこみあげてきましたが、いやいやわたしがさせといてわたしが泣いても!ってこらえました(苦笑)


とんでもない経験をしたしゆうは、その後わたしの腕の中で警戒態勢!!
診察の前は止めても止めても治療する部屋のほうへ入っていこうとするし、歯科助手さんに愛想振りまして近づいていくし、こっちが止めるのに大変!って感じだったのに、診察後は抱っこから降りることもなく。。。


その日は少し外を散歩して、しゆうが落ち着いたところで帰宅。よっぽど体力を使ったんでしょう、車に乗ってすぐにしゆうは熟睡。。。


その日は、痛がったらと座薬ももらい、食事や哺乳もしにくいかも。。。と言われていましたが、特に問題なく。時折口を気にする様子はみられますが、痛がる様子はなく、いつものように機嫌よくすごしてくれ、夜もいつも通りに眠れて、熱をだすこともなく、わたしも夫も一安心。。。


翌日、そして今週と、経過を見てもらうために受診していましたが、傷の経過も良好で、もう大丈夫と、今週で通院も終了となりました。


肝心のしゆうのトラウマは。。。受診の度に入り口で泣き始め、担当の歯科助手さんの顔を見るだけでまた泣き、先生が口を見る度にさらに号泣。。。


そして毎食後、わたしに押さえつけられ傷を拭かれるたびに大騒ぎ。。。もともと顔を拭いたり鼻を拭いたりは大嫌いなしゆう。。。最近はもうわたしがタオルやティッシュやガーゼを持って近づく姿をみるだけで泣いて逃げます^^;


でも、傷を拭くのもあと1週間ほど!
しゆうの記憶には残らないはず!!と信じています


処置後、しゆうがいつも通りに過ごせたこと、経過も良好で、思っていたよりもずっと早く、ずっと綺麗に傷が治っていること。。。ほんとにほんとによかったなぁ~と、いま心から思っています。


そうそう、それにもともと大好きだった歯磨きは今も大好きなままですし♪よかった♪


いい先生を紹介してもらえたことに感謝、感謝です!!



その先生のちょっと笑える話をづつきに。。。
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お薬飲めたよ♪ 


2008.04.24
Thu
23:32

水曜日からしゆうは人生初めての服薬をしております
ビタミンKは当然飲んだことがあるけれど。。。今回は粉薬!!


・・・というのも、先週の初めに風邪をひいていましたが、週末には鼻水もおさまり復活の兆し・・・と思っていたら、今週のはじめから突然痰がからんだような咳が始まり、なんだか苦しそう


でも熱も出ないし、機嫌もいいし、お乳もよく飲むし、鼻水はまだ少し出るけど落ち着いたままだし。。。


どうしようかなぁ・・・と迷った挙句、念のため。。。と近所の小児科へ。


風邪ひいてた影響でしょう。元気だし大丈夫!と太鼓判はいただきましたが、痰の切れをよくするためにお薬を飲みましょう。。。という運びになったわけです。


「粉薬でいいよね?水薬の方がいい?」とさらっと聞く先生。。。新米ママにはわかりません(汗)


・・・と本来なら焦るところでしたが、グッドタイミングにも、つい先日、本で「薬の飲ませ方」という記事を読んだところだったのです!


でも小心者なので、先生にその方法でいいか確認しましたが^^;


かえってさっそくLet's try !


粉薬を少量の水で練って・・・あぁ~水が多すぎた!これじゃ水薬だ。。。とさっそく1包駄目にするわたし。。。
やり直して成功したものをいざしゆうの口の中へ!上あごに塗りつける・・・そんな余裕もなくがっと口の中に指をつっこみなんとなく上の方につけ、すかさずおっぱいへ


反射的に数回おっぱいを飲んだ後しゆうはブルブルっ!!と身震いし、目を見開いてわたしの顔をみて。。。びぇーん!!


*いつものおっぱいと違う。。。騙された。。。*
080423_1015~0001


衝撃の出会い(笑)だったようです^^ そりゃそうですよね。母乳しか飲んだことないのに、はじめて出会う母乳以外の味がこんな甘い味・お薬の味なんて。。。インパクト強すぎ^^


その後「ぼくはもう騙されないぞ!なんだあの変な味は!もう飲まない!!」とばかりにおっぱいに口を持ってってもかたくなに嫌がり飲まないしゆう。


「もういつものおっぱいの味やから、大丈夫!飲んでね」と説得を試みること数回。なんとか続きを飲んでくれました^^


以後、お薬を口に入れようとするときは察して、のけぞったりと逃げるので回を重ねるごとになんか入れにくくなってきている気が。。。一番最初がいちばんうまくいったなぁ~


でもお薬をこぼしたり、吐き戻したりすることなく上手に飲んでくれています^^
痰もだいぶん楽になってきたね♪この調子で残りのお薬も飲みきろうね!












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